読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

わたしのみち

おもうこと、ひびのことあれこれ

痛みに弱い私

暮らし 日々のこと
スポンサーリンク

今日はなんとまぁ秋晴れというか暑い!!

洗濯物もよく乾きそう。

お布団干して掃除して一服です♡

 

先ほど掃除機をかけていたら、ストッパーしてたはずのドアが閉じて頭にゴン。

痛い・・・

まぁそんな痛みたかだかしれてます。

本当は私は痛みに弱いのですが、もしかしたら違うかもしれないというお話です。

f:id:ROUTE53:20151116124514j:plain

  

PMS(月経前症候群)や頭痛

以前にも書きましたが・・・

route53.hatenablog.com

PMSや頭痛の痛みはツライ。

本当は横になっていたいけど、そうも言ってられない場合もあります。

痛みをこらえながら活動することもしばしば。

なので、これは何とか耐えられる痛みです。

もちろん個人差はあるので、ツライ方は無理せず受診なさってくださいね。

 

足の小指打撲

めっちゃ痛いです。小指もげるんじゃないかってくらいです。

でも実際もげないし、骨折もしたことありません。

しばらくうずくまって痛みが治まるのを待ちます。

5分もしたらスタスタ歩けます。

なので若干時間をいただければというくらいの痛み。泣きません。

 

さかむけ(の親玉)

たまに指にさかむけの親玉ができます。

さかむけは爪の下側の皮が筋になって剥がれたりしますが、

親玉は爪の横辺り、爪と皮膚の境目からツノのように硬いものがピンと生えてます。

ゆっくり成長するんじゃなく、突然生えてます。

これを抜こうとすると・・・痛ったーーー!!!

泣きます。

痛みに耐えられず、爪切りで皮膚ギリギリのところをカットします。

抜こうとした痛みでしばらくジンジンヒリヒリ。泣きます。

カットした親玉の生き残りがたくましく育つこともあります。ループ。

 

麻酔注射(舌)

歯科治療してたとき、舌に腫瘍ができていることを医師から指摘されました。

常に歯と接触している部分だからだろうとのことでしたが、

口腔外科を紹介され悪性でないか調べることになりました。

調べるには腫瘍を取る必要があるので、いずれにしろ切開が必要です。

舌に麻酔を打ちます。

Dr.に「痛いですか?」って聞いたら子供か?

「痛いって言う方が多いですね。」と。

「先生は舌に麻酔打ったことありますか?」って聞いたら、

ケタケタと笑って「ないよ~(笑)」と。

ハッキリ痛いと言う方が多いと言われたので恐怖におののきながら挑んだのですが、

痛くありませんでした。

予防接種のようにチクッとする感覚はありましたが、

いっでーーー!!と叫びたくなるほどの痛みではありません。

その後の縫合も、処置後麻酔が切れても仕事を休むほどの辛さは全くなく。

口から流血してましたが午後から出勤しました。

 

陣痛

一人目の時は陣痛が始まって暫くして病院に電話したら、

「初産だとまだまだ時間かかるし陣痛室より自宅の方がゆっくりできるよね。」と

言われ自宅待機です。(家から病院まで妊婦で徒歩10分)

間隔が短くなってからも、

「こんな痛み序の口なんだ。私は痛がりだからまだ病院に行くのは早い。」と我慢。

しかしアカン!もう限界!!と夫の車で病院へ。

受診後、「全開やん!」と、あたふたと準備する助産師さん。

陣痛室スルーで分娩台へ。30分で生まれました。

最初の病院への電話から10時間程で自分の限界が来たので、

まだまだ先は長いと思っていたのに、アレ?

助産師さんに「よく我慢できたね~」とびっくりされました。

二人目の時は「さぁ、産みましょう」って段階になって、

痛みより出したい気持ちが先立って、先生の準備が万端でないうちに、

子供が飛び出してきました。

 

ちなみに二人目は生まれた翌日に事情があり転院しました。

私は産後2日目に退院し、搾乳を持ってスタスタと子供の病院に通いました。

 

**********

 

こうやって書いてみると、私って痛みに強い?普通?なんて思えてきます。

私の耐えられない痛みってなんなんだろう・・・?

いや、体験したくないですけどね。

 

 

 

ARIGATO☆